こんにちは。サイちゃんです。
べんきょう夏Fes第1ターム2日目です。
参加してくれている塾生は、頑張って取り組んでくれています。
でも、ちょっと、このペースだと入賞は難しいかも?という印象。
もっとペース上げて、入賞賞品狙ってくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
べんきょう夏Fes第1ターム2日目です。
参加してくれている塾生は、頑張って取り組んでくれています。
でも、ちょっと、このペースだと入賞は難しいかも?という印象。
もっとペース上げて、入賞賞品狙ってくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
エアコンの室外機の周りに打ち水をすると、節電にもなるし、エアコンの効きが良くなるという話。
毎年、気が向いた時に塾長が水を撒いているけど、そんなに効果に実感がなかったんだけど、今日は、なんかすごく効きが良くなった感じです。
気のせいかもしれないし、他の要因があるのかもしれないけど。
でも、そんなに手間ではないし、やってみてもそんなに損は無いかな?と思います。
気になる方は、ぜひ、やってみてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
大抽選会の賞品で気になる商品は何か?
やっぱり気になるのは、1等の宿泊券。
でも、当たるのはペアなので行けるのは2人。
家族で行くとなると、全く足らないんだよね。
これは困ったよね。
こういうのって、だいたいペアだから、家族だと応募に躊躇するよね。
他に人気があるのは、なぜかサングラス。
何で?
お肉とか、シャインマスカットとか美味しいと思うんだけど?
せっかくの機会なので、欲しいもの応募して、良いもの当ててくだサイ。

こんにちは。サイちゃんです。
県模試の今治会場の申込が満席に達したようです。
〆切はまだなので申し込みは出来ますが、これからの申込は自宅受験となります。
運営側が、諸事情により充分な席数が確保できていないのではないかと想像しています。
第4回以降の模試も同様のことが起こる可能性があります。
受験を希望する場合は、早めに申し込みをしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
いよいよ来週から始まるべんきょう夏Fes。
上位入賞商品の連絡が届きました。
量部門の賞品がトートバック。

質部門の賞品がステンレスコップ。

両方とも、クマがプリントされていてかわいいです。
欲しくなったでしょ?
まだ、申し込みは間に合います。
お気軽にお問い合わせくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
Xを見ていたら、「動画みるならゲームしなさい!!」と説教したとか、「ウチの子がゲームやってくれたらむしろ嬉しい。」とのご意見を発見しました。
他にも、「テレビやマンガは、見させないと見ない」とかも見かけました。
のび太は、「マンガばかり読んでないと勉強しなさい!」、「テレビばかり見てないで勉強しなさい!」とママに怒られるのだけれども、今の子達は、完全にのび太以下ということで良いのかな?
でも、本当に、マンガで良いから本を読んで欲しいし、テレビも見て欲しい。
ゲームはそんなに推奨しないけれど、夢中になれるならゲームで良いから夢中になって欲しい。
本当に、そう思います。
ただ、することないからゲームでもしようはダメ。することないなら、勉強してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
夏休み4日目。
まだ4日目だけど、やってると、それなりに出来るようになるなと感じます。
慣れるのかな?
でも、たった数日で、それなりに出来るようになったのだとすると、今まで何をやってたんだ?とも思っちゃいます。
だから、早めの処方が大事です。
何かのコツがあるんでしょうね。
コツさえ掴めば、意外と何とかなるものです。
あとは、コツコツやってみること。
夏休みなので、コツコツ取り組んでくだサイ。
きっと、ビックリするくらい成長するよ。
こんにちは。サイちゃんです。
多くの学校が今日から夏休みに入りました。近年、物価高の状況が続いており、夏休み中に子どもと旅行やレジャーに行こうとすると、どうしても相応のお金がかかります。また、子どもの旅行や自然体験などの機会が親の経済力によって左右される、いわゆる「体験格差」という言葉が注目されており、悩む親も少なくないようです。日常的な自宅での過ごし方や近場への外出を、子どもにとって特別な体験に変えるにはどうすればよいのでしょうか。
物価高で子どもと旅行、レジャー無理…夏休みの体験格差、どう埋める? 近所の公園を“学び”に変える親の声掛け
毎年、夏休みが近づくと、体験格差のことが話題になりますが、
夏休みの思い出なんて、何でも良いと思います。
夏祭りに行くも良し、近所の公園で遊ぶも良し、そんな大そうなことなんでしょうか?
先日の実験教室もしかり。
来てくれた子が、「これ、絵日記の宿題のネタになるよね」と言ってくれました。
家族で1000円で遊べて、お土産も持って帰れるんだから、お得な体験だと思う。
体験に差が出るのは当たり前です。
でも、差が出たから何なんでしょう?
そういう差を埋めるために修学旅行や学校行事があるわけですし。
そんなに大そうに考えず、できることに挑戦していけば良いと思います。
広報やタウン誌を見ていたら、色々なイベント情報が載っています。
無料のものも少なくないです。夏休みには、たくさんのイベントがあるので、ぜひ、参加してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
計算にはルールがたくさんあります。
それは、昔の人が色々考えて、こうすればルール上手くいくというルールを作ったわけです。
ルールが出来たら、そのルールから性質が生まれ、それらを利用して計算していくわけですね。
なので、計算は、ルール通りに行っていけば、誰でも簡単に再現することが出来ます。
先日、塾生が変なことしていたので、「なんで、こんなことしたの?」と塾長。
「やりたかったからです」と中学生。
おっと、「嫌なことはしなくて良いよ。自由にやって良いんだ」という教育の弊害がこんなところに。
やっぱり、ルールは守らないといけないです。
計算のルールを覚えて再現できるようにすることが数学の勉強です。
これは、社会のルールも同じではないかな?
何でも自由に好きなようにやれば良いものではないよね?
他者との共通理解って大事だしね。秩序も大事。
そういうの学ぶには、数学や理科は良いのかもしれないね。
ルールはしっかり守ってくだサイ。