変なもの

こんにちは。サイちゃんです。

昨日くらいから、変なものがその辺を飛んでいるようです。

塾長もなんか変と言って、目が真っ赤になっていました。
マスクをすると軽減するとかで、マスクが手放せない季節になったと嘆いています。

寒いとマスクが手放せず、暖かくなってくると変なものが飛び出してマスクが手放せず。

悲しい。

皆さんも対策しっかりしてくだサイ。

意外と見られていない?

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、今日と、塾長が仕入れてきた話によると、意外とHPって見られていない?

興味をそそらせるには、最初の1行やヘッドラインが大事。
それで興味を持ってもらえないと読んでもらえない。

もちろん、そんな話は知っています。
でも、実際、サービスを利用するか決めるときは、ある程度細かいところまで見てから、問い合わせなりなんなりをするものでは?と思っていました。

でも、そうではない?

うちのHPのように、情報過多なのは良くない?

なんか、そんな話をチラチラと塾長が聞いてきて、そうなのかな?と。

ちょうど、HPのリニューアルもしていかないといけないので、色々考えて変えていかないといけないのかな?と思った春の午後でした。

塾としては、じっくり読んでくれる方に来て欲しいとは思うんだけどね。

詳しい方、いましたら、色々教えてくだサイ。

残り僅か

こんにちは。サイちゃんです。

2月も終わりということで、教材の年度更新の季節です。

つまり、今年度の教材が終わり、新しい来年度の教材に変わる時期ということです。
まだ、3月が残っているので、当然、今の学年の教材も引き続き使うことになりますが、新しい来年度用の教材も準備して、切り替えていく時期になりました。

当然、今年の教材も残りわずかで、初めにスゴイ束だったのが数えられるほどに減りました。
見るからに減りました。

残り僅かの教材を見ると、やった感があるからか、ちょっと嬉しそうな顔をしてくれます。

でも、次回来たら、来年度の束がドサッとあるんだけどね。と塾長が言うと、ちょっと悲しそうでした。

塾長もいけずちは。サイちゃんです。

2月も終わりということで、教材の年度更新の季節です。

つまり、今年度の教材が終わり、新しい来年度の教材に変わる時期ということです。
まだ、3月が残っているので、当然、今の学年の教材も引き続き使うことになりますが、新しい来年度用の教材も準備して、切り替えていく時期になりました。

当然、今年の教材も残りわずかで、初めにスゴイ束だったのが数えられるほどに減りました。
見るからに減りました。

残り僅かの教材を見ると、やった感があるからか、ちょっと嬉しそうな顔をしてくれます。

「でも、次回来たら、来年度の束がドサッとあるんだけどね。」と塾長が言うと、ちょっと悲しそうでした。

塾長もいけずです。

さて、テストも終わって、今年度も残り1ヶ月です。
色々忙しいですが、教材も今年度も残りわずかです。
気持ちよく新年度を迎えられるよう、この調子で頑張ってくだサイ。

明日やろうは

こんにちは。サイちゃんです。

「明日やろうはバカ野郎」と言いますが、「〇〇になったらやる」という人は、〇〇になってもやりません。

3年生になったら、4月になったら、春休みになったらetc…
そんなのやるはずがありません。

「もうすぐ3年だから今日から頑張る!」と考えて、今からやってくだサイ。

3年になったらとか言ってると、3年になっても、部活が終わったら、夏休みから、夏休みが終わったら、運動会が終わったら・・・と先延ばしし続けて、気がついたら冬になってるよ!

中学校と小学校のギャップ

こんにちは。サイちゃんです。

先日の「高校の文系・理系の割合を同程度にすることを目標とする」という文科省の発表。

これに関する意見に、
「小学校の時は理科が楽しいのに、中学校は抽象的な概念が増えて理解できなくなって面白くなくなる」というものを見ました。

中学校になると、内容も高度になるので、どうしても難しくなります。

でも、それって理科だけの話なのかな?

で、思い出したのが、今の英語の話。

小学校で英語が教科化され、中学校の英語が信じられないくらい難しくなっています。

しかも、小学校の英語の指導方針は「楽しく話そう」というもの。
基本的には書く練習はしません。テストも非常に簡単です。

そういう背景の元、中学校に進学した途端、テストですごい点を取ってしまって、英語嫌いになる子が多いとか。

これは他の教科も同じで、全てが簡単で誰でも勉強しなくても高得点が取れた小学校に対して、中学校は差をつけるための入試に近づけたテストをします。
当然、勉強しないと点は取れないし、勉強しても思うように取れないのが中学校です。

その差を目の当たりにして絶望する子は、今も昔も少なくないです。

だから、中学校と小学校のギャップを段階的に上げていく工夫が必要だし、子どもたち自身も、そのギャップ超えるために努力をする必要があります。

結局、それだけの話なんじゃないのかな?と思います。
教科は関係ないと思います。

そういうギャップを段階的にするために、小中と連続的に指導できる塾は活用できると思います。

小学校のようにはいかないのが中学校です。
早めに対策してくだサイ。

意外と有名?なの?

こんにちは。サイちゃんです。

塾長が色々やっているようです。
何をやっているのか、まだ出せないらしいんだけど、意外と有名なのか?とか言っています。

と言うのも、ちょっと色々「はじめまして」な連絡をしているらしいのですが、
「存じております」と仰っていただけるとか。

まぁ、ちょうど、ここまちに広告出したところだからかもしれないけど。

塾長は、「悪評が立ってるだけなんじゃないのか?」とも言っています。
でも、まずは、知ってもらうことが大切なので、それは有難いことではあります。

ただ、全然、問い合わせがないので、どうしたものか・・・

ということで、是非是非、お問い合わせくだサイ。

天皇誕生日

こんにちは。サイちゃんです。

今日は、2月23日。天皇誕生日です。

11日の日本の誕生日に続いて、天皇陛下のお誕生日です。

2月は、色々イベントが続きます。

しっかりお祝いしてくだサイ。

ネコの日

こんにちは。サイちゃんです。

今日は2月22日。ネコの日です。

ネコが遊びに来る塾をうたっているウチとしては、スルーできない日です。
今日もネコが遊びに来てました。

遊びに来たネコを見つけた時は、仲良くしてくだサイ。

君が代

こんにちは。サイちゃんです。

今、「君が代」が世界中で話題になっているとかいないとか。

君が代の歌詞の意味は、
「君(あなた)が未来永劫、永遠に幸せであって欲しい」というもの。

この歌詞が素敵と、話題になっているとか。
他国と比べて、歌詞もメロディも異質な国歌であることは間違いないようです。

一説には、「君」は天皇を指すという人もいるけど、あくまで一説。

そもそも、この君が代の出典は、古今和歌集の詠み人知らずの歌。
つまり、作者は分からないということ。古すぎてわけわからないということです。

詠んだ人が分からない以上、今の世の私たちには、どういう気持ち詠まれたものかは知る由もありません。

建国記念日も、古すぎてよくわからない上に、国家を詠んだ人も古すぎてよくわからない、それが日本です。
訳が分からない国ですが、それだけ歴史があるとも言えます。

「君が代」とは、君の永遠の幸せ願う、ただそれだけの歌です。日本らしいっちゃらしい気がします。

次、歌うときは、誰に贈る歌なのか、考えながら歌ってみてくだサイ。

考える

こんにちは。サイちゃんです。

問題を解く上で大事なのは考えること。
特に、理科や数学といった理数科目ならなおさらです。

何か困った時も、考えて解決するのが人間です。

なので、何も考えずに諦めるのは人間ではないです。

ブレーブパスカルは言いました。
「人間は考える葦である」と。

葦とは、雑草です。

ね。考えることを放棄して成長はありません。
1問1問、しっかり考えて解いてくだサイ。
皆が人であるために。